シンポジウム:大学は地域にどう貢献できるか?

~地域活性化のための大学と地域の新たなパートナーシップを考える~

日 時

平成17年3月30日(水) 13:00~16:00 (受付は12:30~)

場 所

経団連会館 14階 経団連ホール

東京都千代田区大手町1-9-4 地下鉄大手町徒歩1分

共 催

公立大学協会 (財)広域関東圏産業活性化センター

後 援

総務省・文部科学省・関東経済産業局

参加対象者

大学関係者・行政・企業・市民・NPOなどの地域のリーダー

お問い合わせ

公立大学協会事務局
TEL(03)3501-3336 Fax(03)3501-3337 Mail jimu@kodaikyo.jp

参加費は無料です

プログラム

お飲み物を用意いたします

★第一部 13:00~14:30

開会挨拶

宇野重昭 公立大学協会副会長 / 島根県立大学長

基調報告「大学の地域貢献の現状と課題」

大宮 登氏 高崎経済大学 地域政策学部長

濱田 大器氏 三井情報開発(株)総合研究所 副主任研究員

注目事例紹介

渡邉 大輔氏 若者社会活動支援NPO法人DNA代表理事

郡司 剛英氏 すみだ中小企業センター 産学官連携主査

★第二部 14:35~16:00

パネルディスカッション「大学は地域にどう貢献できるか?」

~地域活性化のための大学と地域の新たなパートナーシップを考える~

パネリスト(五十音順)

加藤 幹夫氏 文部科学省地域づくり支援室長

木下 斉氏 株式会社商店街ネットワーク顧問

郡司 剛英氏 すみだ中小企業センター 産学官連携主査

森 正夫氏 前愛知県立大学長

司会

大宮 登氏 高崎経済大学 地域政策学部長

閉会挨拶

長田幹夫 広域関東圏産業活性化センター 専務理事